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パーツ館にようこそ
 今年はワイルドカードを4試合とも見た。ぜんぶ見たのは2年ぶりくらい。

 とはいえ、いい試合ばかりとはかぎらないのが、ワイルドカードの常で。結果は以下のとおり。

インディアナポリス 21-7 ヒューストン
ダラス 24-22 シアトル
LAC 23-17 ボルティモア
ヒラデルヒア 16-15 シカゴ

 まず、インディアナポリス。前半はなにをやっても無敵状態で、21-0のワンサイド。後半はヒューストンも反撃を試みるものの、青息吐息で1TDを返すのがせいいっぱいという結果。うん。コルツは強いかもしれない。アンドリュー・ラックは貫禄の安定ぶり。

 2試合め。シアトルは善戦したものの、ダラスにかわされた。

 敗因はふたつ。まず、プレースキッカーが豚すぎた。

 キッカーで体重125kgってだけで犯罪的なのに(画面にはじめて映ったときは、#11なのにラインの選手なのかよと思ったくらいで)、最初のFGに失敗したあげく、蹴り脚に肉ばなれを起こしてお帰り。2度とフィールドにもどってくるな級の大失態だった。だから、PATができず、2pコンバージョンを2度成功させた結果、22点という不思議な数字ができあがったんだけど。

 ふたつめは、#26のCB。前半2minでかんたんなTDパス・ブロックを失敗して(しかも空振り)、後半もミスを連発した。戦犯としてはこっちが上かも。

 ただ、オフェンスはしっかりしていたんで、来年は捲土重来いけるんじゃないでしょうか。

 3試合めはチャージャーズが勝ったんじゃなくて、ボルティモアが自滅した。

 ポストシーズン最年少スターターQBってことで、鳴り物入りだったラマー・ジャクソン。これがとんでもないくずでね。最初の攻撃機8回で3ファンブル(本人が2回)。1回がターンオーヴァーでそこから失点という絶望的なスタートから、最後まで回復せず。

 テレビ中継も、途中から「ジョー・フラッコ出せよ」コール一色になったけど、最後まで変えなかったのは、チームとして前半で試合を捨てて、ジャクソンに経験を積ませるためにほかならず、結果ひどい試合ができあがった。

 だけど、将来性はないね。この試合を見るかぎり。RC3やキャパニックと同じ、典型的1発屋モバイルQBだもん。

 2012年からしばらく、同種のモバイルQBがもてはやされたけど、いまも第一戦でプレーしてるのはキャム・ニュートンだけでしょ。ラッセル・ウィルソンはそれほど走らなくなったし。当時から指摘されてたように、モバイルQBはケガがつきもので、このジャクソンもいかにもケガしそうなプレーを連発してた。

 チームはフラッコを放出する意向みたいだけど、たぶんこれでボルティモアの全盛期はおしまいになるでしょう。

 自慢のディフェンスもひどくてね。戦意喪失したせいもあるとは思うけど、3Qだっけ、4連続ファウル(うち3回がパーソナル・ファウル)で60ヤード近く罰退するというていたらく。ボルティモア、好きなチームだったんだけどねー。

 4試合め。ヒラデルヒアvsシカゴ。これは大熱戦でありました。ロースコアなのに目がはなせない展開で、最後もシカゴが2pコンバージョンを失敗してつきはなせず、ヒラデルヒアがこの日はじめてWRへのミドルパスを成功させて、これがTDで逆転するも、こっちも2pに失敗。

 この失敗でシカゴはFGで再逆転になって、そのゲームプランどおりFGレンジまで進んで迎えた最終プレー。アテンプトは35ヤードくらいで、ふつうなら必勝パターンのところ、ヒラデルヒアがこのシチュエーションではよくある、いやがらせのタイムアウトをとって、次がほんとの最終プレー。

 ところが、このキックが失敗しちゃうんだよねー。しかも、ポールに当たって、下のバーにも当たって、どっちも手前に回転して失敗という、奇蹟みたいな結末。後日、キックミスじゃなくて、ブロックされたと記録が変更されたけど、ブロックといっても指先がかすめた程度で、これも奇蹟的。

 という、とんでもない結末になりました。しかし、QBのニック・フォールズ、去年もそうだったけど、とんでもない強運の持ち主だねえ。ほんとにすごい。このぶんだと、スーパーボウル連覇まであるかもよ。

 しかし、いやがらせのタイムアウト。もちろん、相手の集中力を途切れさせるっていう意味なんだけど、うまくいくこともあるんだねー。はじめて見ました。

 ということで、今週末はディヴィジョナル・プレーオフ。末尾はNHKの放送日。

カンザスシティvsインディアナポリス 1.14(月)
LARvsダラス 1.16(水)
ニューイングランドvsLAC 1.19(土)
ニューオーリンズvsヒラデルヒア 1.20(日)

 番狂わせがありそうなのは、インディアナポリスとヒラデルヒアかな。

2019.01.12(10:31)|スポーツ・プロレスコメント:(0)TOP↑
 毎年1月の風物詩、スーパーボウルへの道。

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 第53回はこーいうメンバーで、オフィシャルの特集ページはこちら

 ワイルドカードからの日程は以下のとおり。ワイルドカードのみ、NHKの放送予定が出たので、日付はそのオンエア日時。ディヴィジョナル・プレーオフ以下は現地の日付。

【ワイルドカード】
ヒューストン・テキサンズvsインディアナポリス・コルツ1.7(月)0:00~
ダラス・カウボーイズvsシアトル・シーホークス1.8(火)0:00~

ボルティモア・レイブンズvsロサンゼルス・チャージャーズ 1.9(水)0:00~
シカゴ・ベアーズvsフィラデルフィア・イーグルス 1.10(木)0:00~

【ディビジョナル・プレーオフ】
カンザスシティ・チーフスvs(TBD) 1.13
ロサンゼルス・ラムズvs(TBD) 1.13

ニューイングランド・ペイトリオッツvs(TBD) 1.14
ニューオーリンズ・セインツvs(TBD) 1.14

【カンファレンス・チャンピオンシップ】
NFC 1.21
AFC 1.21

 例年、NHKのオンエアは3時間くらいなのに、今回は2時間版らしい(いまのところ、予定)。うーん。

 上位4チームは去年につづいての出場で(つか、ペッツはもう10年連続だけど)安定しているものの、下位で連続出場はヒラデルヒアだけ。ピッツバーグも落っこちで、どうやらポストシーズンでのビッグベンは見納めかな。

 そのなかで注目は……シアトルがすべりこみましたー。ぱちぱち。ラッセル・ウィルソンが1年ぶりにプレーオフに帰ってきます。

 ボルティモアも久しぶり。こっちは地区優勝だけど、ジョー・フラッコが原動力じゃなくて、控えのラマー・ジャクソンがQBで成長した結果。ワイルドカードもこのルーキーQBの先発が確実で、先発すればプレーオフ史上最年少QBになるらしい。こちら

 ワイルドカードの予想としては、インディアナポリス、シアトル、ボルティモア、シカゴが勝ちかな。

 ただ、ヒラデルヒアは要注意。去年のラッキーボーイ、ニック・フォールズが先発QBに復帰したとたん、調子が上向きになったようで、今年も快進撃がはじまっちゃう可能性はある。

 ということで、本番のスーバーボウルLIIIは日本時間2月4日(月)0800時、アトランタのメルセデスベンツ・スタジアムでキックオフ。ここ、2017年に竣工したばかりの、最新鋭スタジアムですね。ハーフタイムショーはぜんぜん期待できないんで省略。

2019.01.05(14:53)|日々の雑感コメント:(0)TOP↑
 SGは3年ぶり? なんか久しぶりな気がする。もしかして、川口移籍後は初?

 なるほど、2015年の選手権以来だって。

 いま、検車場に帰ってきたら、うしろに帰り支度をととのえた東小野が立ってて笑った。胴上げのなかにもちらほら25期が。ここはほんとに仲がいいね。

 2着は絶対王者、3着圭一郎。ふーん、圭一郎は失格だと思ったんだけど、戒告ですんだのか。

 試走は1枠3.25の実質1番時計タイ。スタートも0.06(トップ)とはりこんで、最内からトップに立つと、そのまま後続の靑山、絶対王者を振りきって、行ったきりの青春。SGはこれで15V、SS王座は3回めの戴冠。

 ここしばらく、優出はしてもぜんぜん結果がでなかったし、前々節まではとても勝てそうなイメージがなかったんだけど、この前々節で劇的に変わって、今節は自信の試走、上がりタイムのレコードを記録するまでになってたんだよね。だから、本命視してたわけで、そのとおり人気筋で決まりました。

 わあ、川口では初のシャンパンファイトだ。しかも慣れてる(笑)。さすがに永井だね、ガッツポーズも忘れません。

 さて。

 前座のSSシリーズ・平尾昌晃杯も、予想どおりサトマヤがスタートを決めて、8周回をあぶなげなく逃げきり、めでたく5度めの優勝を飾りましたー、ぱちぱち。

 こっちはぢつは永井よりすごいんだよね。上がりがなんと3.339! スタートはもうデンジャラスな0.01! ですから。

 上がりはきのうの準決で3.350の自己ベストを更新したと思ったら、さらに大幅アップです。

 ちなみに、きょうの永井の上がりは3.347。もちろん、出走時間が違うけど、それだったら永井のほうが有利なわけで、このタイムがどれだけすごいかってことです。

 優勝インタビューでもいってたけど、マヤたん、来年は大晦日12Rもありかもね。

2018.12.31(17:52)|日々の雑感コメント:(0)TOP↑
 そういうわけで、大晦日の昼間はアイスリボン後楽園ホールRIBONMANIA。

 今回はかなりいろんな話題があるけど、まあ淡々と。まず、観客がすごい。北側もほぼ満員で、これは確実に去年の1236人を超えてるでしょう。

 そのなかで第1試合は「練習生すず」改め「鈴希すず」のデビュー戦。うーん、安直な名前だ。(^^;

 発案はみやここで、賛同したつっかがこの字をあてたとか。なんでみやここなんだよ。

 そのすず、なんと因縁の(笑)自転車で入場したそうで、どこまで新人ばなれしてるんだか。

 結果はおおかたの予想どおり、すずの勝ちだけど、フィニッシュがジャーマン・スープレックスホールドっていうのが、やっぱり新人っぽくない。このへん、賛否がわかれるかもしれませんが、それだけ大物感が漂ってるんだよね。

 似てるわけじゃないけど、なんとなく井上貴子のデビュー当時を彷彿させるような気がします。あまりに昔のことなんで、すっかり忘れてるんだけど。(^^;

 負けた朝陽。まだ未勝利で、後輩に先を越されたけど、これはアイスではよくあることで、腐らないでほしい。あの弓李先輩だって、未勝利のまま優華のデビュー戦で負けたりしてるんだから。ある意味、朝陽はきゅーの直系の後輩なわけで、気にしない気にしない。

 第2試合、くるつく安納特攻隊長vsあかねトトいぶ有田ひめかの8人タッグ。アクトレスの有田ジャンボひめかはアイス初登場。

 意図がはっきりしない試合で、なんなんだろ、アクトレスとの交流戦みたいな感じなのかな。よくわかりません。結果はくるみがダイビング・ボディプレスでジャンボを潰したとのこと。たしかに、くるみvsジャンボっていうところだけは、多少は意味があるかもね。

 第3試合、鈴木秀樹がらみ。プラス、テツとジュリアの泥仕合で、正直どうでもいいんだけど、いちおうリボン勢が鈴木をリング下で袋だたきにしてるあいだに、ジュリが蜘蛛の巣でテツを捕獲して、ギブアップ勝ちとのこと。こんどこそ、鈴木は消えろ。アイスには鈴希すずがいるんだ。ヽ( ´-`)ノ

 第4試合、トライアングルリボン。趙雲さんvsみやここvsうの。ここは大波乱の展開。みやここが連れてきた大日のフランク篤が急遽レフェリーをやることになって、案の定そのフランクが悪のかぎりをつくし、業を煮やした本来のレフェリー、バニー及川がフランクを排除したあと、ダイビング・ボディプレスでみやここをピン!

 ということで、バニーがトライアングル王者になっちゃいましたー。(´・ω・`)

 しかも、バニーはレスラーに転向すると宣言!

 おお、これは予想の斜め左上ですよ。たしかに、プロサーの優等生だったそうだし、試合中、みやここに放つドロップキックはアイスでもいちばん美しいと評判だったから、これはいい選択じゃないでしょうか。

 そうか。文体の直前、「これが文体最後のレフェリング」っていってたのが気になってたんだけど、こういうことだったのね。

 ただ、MIOが産休にはいってレフェリーが手薄になるんで、しばらくは兼業なのかな。って、それじゃフランクとおんなじじゃん。(^^;;;

 一方そのフランク篤、1.5フランクシスターズ興行では顧問として正レフェリーに決まってるけど、ここでまたみやここと絡むのかな? たしかに、みやここの相手なら、フランクなんかのほうが適してるけどね。とはいえ、できたらレスラーとしては登場してほしくないものであります。アイスにはティーンズ・レスラーも数多くいるんだから。ヽ( ´-`)ノ

 第5試合。世羅と志田の決着戦。これは世羅のリクエストでTLCルールに近いハードゴア戦になって、ものすごい好試合を演じたあげく、世羅がシュバインバスターon the ラダーで志田を葬ったとのこと。この試合は見てみたいですね。

 これで決着になるのか、今後も名勝負数え歌がつづくのか、そのへんもふくめて興味深いんで、これは続報を期待したいと思います。

 ここから後半戦。

 セミファイナルはリボンタッグ。らぶっちゃvsGEKOKU娘。

 一時のもやもやをふっきってからの弓李は勝負強くなって、げこむすでも自分がフィニッシュを決めることが多くなってる。今回もハムさんがフィニッシュにきたところをネ・コヒストラルでまるめこんで、とうとうほんとの下克上達成!

 ハムさんまた同じ手にひっかかった。(´・ω・`)

 予想どおりとはいえ、これは嬉しい。なにより、きゅーがスリーをとったのが嬉しい。しかも、猫子さんのスペシャルホールドで。

 これで今夜はげこむすで祝杯ですねー。ちなみに、きゅーはこないだのクリスマス・イベントで、中ジョッキ8杯相当の生ビールを飲んでけろっとしてたそうで、そーいう意味でも恐ろしい。(^^)

 メイン、クロスインフィニティ。つっかvs雪妃。

 これも下馬評どおり、雪妃が20分超のセメントマッチを制して、タイトル移動になった。

 ま、しかたないっしょ。大晦日はタイトル移動率が高いわけで。つっかもけっこう負けてるし。

 メインはどうでもいいです。きょうはやっぱり、きゅー、すず、それにバニーがMVP。ヽ( ´-`)ノ

 なお、観客は1179人でした。あれま、去年にもとどかなかったのか。

【1800追記】
志田ちゃんはこれでアイスとの関わり終了を宣言した一方、世羅ちゃんはまだまだやる気まんまん。今後は志田興行や爆女王で絡んでいくことになるのかも。このふたりの戦いは、何度でも見たいっしょ。

それについての世羅ちゃんのツィートが泣かせる。こちら

・゚・(つД`)・゚・

いつかきっと。

まさか、世羅ちゃんまでこの言葉を使うとは。・゚・(つД`)・゚・ ・゚・(つД`)・゚・

*知らない人のほうが多くなってると思うから、いちおう解説。『いつかきっと。』はつっか&志田ちゃんのユニット「マッスルビーナス」で発売したCDのタイトル。映画『スリーカウント』のテーマ。さらに、2014年3月30日、所属ラストマッチのつっかvs志田戦のあと、ふたりでリング上で、「いつかきっと」と、誓いあったという重い歴史のある言葉。つっかは忘れたふりしてるけど。(^^;

閑話休題。

次。リング下で鈴木秀樹をフルボッコにした張本人は、どうやら藤田あかねだったらしい。(´・ω・`)

はい、藤田あかね残留。ヽ( ´-`)ノ

次。安納も本間もジャンボも、しっかり見せる仕事をしたようで、それはなによりなんですが、アクトレスといえば、万喜なつぽい。退団後のブッキングの報告を怠ったっていう理由で、ビギニング最終戦が欠場になっちゃったんだけど……

いいんじゃない。堀田さん、ここは鷹揚にっていう感じがしなくもないっす。

実際、翌日のWAVEは出場、大晦日のディアナは欠場って、なんか新旧で対応がわかれてるのが残念。

今年1年のしめくくり、こんなところでしょうか。

2018.12.31(14:47)|女子プロレスコメント:(0)TOP↑
 29日のWAVE後楽園ホール大会で、史上最高の女子ユーティリティ・レスラー大畠美咲が引退しました。

 きのうアップしたかったんだけど、各社お休みで記事がなかったので。ゆうべ、やっと出たのがバトル・ニュースの2本、「【試合結果】12・29 WAVE後楽園ホール大会」「“衰え知らずのFカップ”大畠美咲が引退試合で異例の王座戴冠! 全盛期で引退というものを証明できた」の2本。

 なんと、この興行はWAVE初の後楽園ホール1000人超の1137人を動員!  引退試合で団体最高ベルト戴冠は史上初!

 さすがは大畠だねえ。

 ちなみに、上記見出しのFカップというのは嘘で、ぢつはEだと、つい1週間前に松本ひろよんが暴露してましたが。ヽ( ´-`)ノ 

 そのひろよんはいち早く、ブログで大畠のことを讃えてました。こちら。結局、大畠のいちばんの盟友はひろよんだからね。次がつっか、3盤めはチサコかな? 美央たんのことは、最初すごく嫌ってたそうだから(これは美央たんが暴露)。または、獅子の穴でいっしょだった華子? このへん、とのくらい中がいいのか、外からはわかりませんが。

 というような話はおいといて。

 しかし、引退試合でレジーナを奪還しちゃうとはね。7割くらい、そうなると思ってはいたものの、実現するとやっぱり壮挙です、これは。

 引退式では、記事にある息吹・吉田さんたちのほか、植松さんなんかも来場したとのこと。

 あと、このヤッペーマン1号・2号のマスクはどういう意味なんだろうと思ったけど、たぶん3号が初登場した時のやつですね。

 大石は登場しなかったけど、じつは花道でずっと見ていて、最後に握手したとのこと。あの中西百重の引退興行みたいになったら、大石を暗殺しようと思ってたんだけど(嘘)、そのかわり、大石の母親が登場したんでしょう。きっと。最後まで冷静な大畠らしい捌きでありました。

 というわけで、大畠がいなくなっちゃったよー。(TnT)

 しばらくは喪失感がつづくんだろうな。

 でも、プロレスはきょうもあしたも流れていくわけで。きょうは大晦日恒例『RIBONMANIA』であります。

【追記】
そうそう、こないだ、「別冊バトルメン」で大石とタンクの対談っていうのをやっててね。なんでも、大石はプロレスラー・大畠美咲が昔から好きだったんだって。ヽ( ´-`)ノ

タンクにも「それは気持ち悪い」っていわれてたけど、それじゃしかたないね。許してやろう。ナンダカナン。ヽ( ´-`)ノ

2018.12.31(12:39)|女子プロレスコメント:(0)TOP↑
パーツ館より

yogarashi

Author:yogarashi
2011年11月より、シーズン3の営業をはじめました

2007年~2011年のシーズン2はこちら
2004年~2007年のシーズン1はこちら

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