パーツ館にようこそ
 最近、1本書くと連投しはじめる傾向があるな。(^^;

 ふと見た朝日新聞11月21日夕刊。

171121.jpg

「青春!! 13歳ドロップキック 仙台の女子中学生、プロレスデビュー」ですと。ヽ( ´-`)ノ

 仙女の愛海のことですが、なんかすね、この記事。まず、デビューしたのはもう4カ月も前なのに、いまさらなぜ記事にするのか。

 第2。今年デビューした13歳女子レスラーは愛海が3人めなんですけど。

 第3。13歳でデビューするのって、いまじゃふつうなんですけど。13歳以下デビューのレスラーって、現役だけでも10人くらいいるんじゃないの?

 アイスだけでもくるみ(10歳)、つくし(12歳)、今年組の華蓮DATEと星いぶき(各13歳)の4人がいるし、スターダムのAZMは12歳、スターライトキッドは13歳(いちおう年齢非公表だけど)でデビュー。ほかにも何人かいたけど忘れた。

 ガトムーにいたっては、20歳でキャリア12年をほこる里歩(知ってるかぎりでは、この8歳がレコードだと思う)をはじめ、ほぼ全員が小・中学校時代にデビューしてるでしょ。

 うん。軽く10人はいますね。男だと、DDTのあの子供が9歳だっけ。

 つまり、それだけで特異な存在とはいえないってこと。

 今年デビューの3人のなかでは、華蓮が実力・身体能力ではぬけたトップ、話題性ではいぶきが断然独走。

 ということで、愛海は正直、いちばん地味なんですけどね。しかも、記事中には非公表になってるはずの名字が堂々と出てたりして。(^^;

 反面、愛海で話題になるとすると、大阪在住で仙台まで通ってたとか、そういうエピソードになると思うんだけど、そこはまるごとスルー。

 要するに、なんにも知らない記者が偶然に愛海のことを知って、業界のことをろくに調べもせずに書いてるって感じですかね。ひどいなー。

 まあ、いまの新聞にちゃんとした情報を期待してもしょうがないってことで。

 ところで、その華蓮ですけど、きょうの横浜アイス17nov.のヤングアイストーナメント1回戦で、順当に朝陽を破ったとのこと。これで12.17の2回戦でいぶきとの13歳対決が実現しました。

 ほらね、こっちのほうが、はるかに話題性があるでしょ。

ygt.jpg

 ほかには、トトロもジュリアに順当勝ち。結果が読めなかった松屋うのvs華DATEは、なんとなくの予感が的中して、うのの勝ち(こないだ、直が華のことを「うちの歩く放送事故が」と呼んでるのを見て笑った)。

 長崎まる子と法DATEは熱戦のすえまる子が勝って、それぞれ2回戦と準決勝に進出。おおー、トトロの2回戦は直DATEとのタッグチーム対決になったぞ。

 ちなみに、弓李と安納サオリの初対決(6人タッグ)は、きのうも「(妹加を安納から)守る!」といっていた弓李がいぶきをブロックバスターホールドで一蹴したものの、直接決着はつかず(相当にやりあったらしいけどね)。

 尾崎妹加が世羅りさに挑むクロスインフィニティは下克上ならず、世羅が7度めの防衛に成功とのこと。いまの妹加ならマイカバスター炸裂で1本とってもおかしくないと思ってたんだけど、残念。

 そして! 試合後もきゅーちゃんが戦闘モードのままで、メイン終了後にはアクトレス側の挑発もあって、とうとう12.31後楽園ホールでの

弓李&尾崎妹加 vs 安納サオリ&本間多恵

戦が決定しましたよ!!

 これ待ってたんだよねー。つっかの思う壺(笑)。

 ただ、相手が本間多恵だと、きゅーvs本間、妹加vs安納の構図になっちゃうんだよなー、どうしても。なので、できたら万喜なつみに変更してほしい。やっぱり最終的にはきゅーvs安納が見たいので。

 で、行きつく先は安納vsきゅーのPOPタイトル戦。

 おそらく、これがつっかの目論見ではないでしょうか。じゃないと、唐突にアクトレスと絡んだ理由がわからない。一方、きゅーはいま4年めだから、これがPOP挑戦のラストチャンスになる。

 なるほど、さすがは策士つっか。ここまで考えてましたか。

【追記】
レスラー名鑑には載ってないけど(とーぜんです)、666のラム会長って、現役復帰してんの? これもデビューは9歳くらいだったよなー。しかも、ヒール小学生。(^^;

まあ、基本的に666はわけわかんないんで、話半分にしときますが。

【追々記】
横浜リボンnov.、セミで紫雷未央たんがレフェリー復帰したそうだ。めでたい。ちょっと早い印象だけど、リボンなら千春さんもいるし、旧姓・広田さくらを見て復帰を早めたのかもね。

きのうのSEAdLINNNGでは、絶賛仲間割れ中のベストフレンズがばっちばちにやりあったあげく、「新ベストフレンズ(希望)」の世志琥がアリからフォールを奪われて、完全空中分解の様相を呈したらしい。

つか、ベストフレンズ大増殖の予感かな。そういや、こないだクローズの3人が久しぶりに会ったらしいし。(´・ω・`)

で、アリから「おまえの存在がストレス!」っていわれたつっかはこちらの反応(爆)。てのひらの上で踊らせてるよなー >つかささん。さすが。これで分解にならないんだから、お見事としかいえません。

【11.25追記】
超戦闘モードの弓李選手はこちら。アクトレスが絡みはじめてから、こういう表情をすることが多くなった。また一段階、成長した証でしょう。

いや、こっちの写真のほうがいいか。公式試合結果の下のほう。同じシーンを別アングルで撮ってるんですが、よく見るとリングサイドのつっかが満面の笑顔。(^^; まあ、思いっきり術中にはまったからねー。会心の当たりってやつでしょう。

また、さおりんもぢつはヒールがよく似合うんだよね。他団体に上がることが多いんで、アウェーでの身の処し方をちゃんと体得してるというか。

なんちゃって、ほんとはアクトレスの試合でも、相当なSっぷりを発揮してたりするんですが。ブラックポテ子だっけ、ヒールキャラも持ってるし。きっと、つっかとはかーなり気があうはず。(^^)

そうか。大畠と組むっていうのもありだな。新クローズ結成とか。

2017.11.23(14:39)|女子プロレスコメント:(0)TOP↑
 きのう録画した『オンナたちの分岐点』ジュリア編をさっそく見ました。

 つっか、すごく力がはいってるね。たぶん、つっか自身がCXに売りこんだんでしょう。

 内容はドキュメンタリーではなく、リアリティショーだったんで、いくつかやらせや矛盾点がありましたが、ゴールデンタイムにオンエアされることがキモなんで、まあいいんじゃないでしょうか。

 とはいえ、いくつか事前情報とは違う点が。たとえば、本人がはじめて見たプロレスは、アイスの常連でもある人と同伴の前に行ったアイスの道場マッチという説明だったような。それで、つっかはあえて「もとキャバ嬢」という売り方をしたとばかり思ってました。東スポのコラムで、そーいう話を匂わせてたはずで。

 その2。なんでお母さんのエピソードが出ないの? それがないと、グロリアがジュリアになった経緯がわかんないじゃん。

 それをふくめて、お母さんのことはいっさい触れられなかった。デビューの日、弟といっしょに観戦してるシーンがうつってたにもかかわらず。

 3。それに変わってばあちゃんが出たわけだけど(ばあちゃん、本人を「グロちゃん」と呼んでるのがおかしかった)、やっぱり母親の話が出ないんで、これもとってつけたっぽかった。

 とにかく、リアリティショーだから、そのすべてが演出ということにしておきましょう。

 そういや、トレーナーのまる子の名前なんかも出なかったな。貴子さんの説明もそっけなかったし。

 いずれにしても、ゴールデンタイムというその1点が重要な番組でした。はい。

 そうそう。リボン所属選手は一部をのぞいて基本的に本名非公開なのに、いきなり本名からはいったのが、ちょっと意外でした。

 いま本名を公開、またはほぼ公開してるのは、つっか、世羅、らぶっちゃのおふたり……そのくらいだよね。あと、朝陽の本名とか、部分的に知ってるケースはあるけど。あ、みやここも本名なのかな。ま、どうでもいいですけど。

【追記】
ひとつ忘れてた。ジュリアの練習生初日だったか、リングにひとり、知らない顔がいました。トトロをひとまわり小さくしたような感じの練習生。

これも今年じゅうにデビューするのかな?

3月だったと思うけど、つっかが「今年はぜんぶで10人デビューさせる」っていってたよね。その、9人め?

今年の(も?)つっかはなにをやるかわからないんで、9人めもあるかもね。

2017.11.18(16:01)|女子プロレスコメント:(0)TOP↑
 アイスの公式より早い情報も書きましょうかね。

 まず、11月17日(金)1957時より、CX『オンナたちの分岐点』のstory1で、10.29後楽園ホールでデビューしたグロリア改めジュリアの密着というのをやります。こちら

 このサイト、きのう発表されたときは「24歳」になってたんで、つっこもうと思ってたんだけど、きょうは「23歳」に訂正されてますね。CXにしては芸が細かい。というのはおいといて。

 10.29のデビュー直後に、ジュリアの弟が「試合を17日にテレビで放送する」って書いたのと、先月はじめから道場マッチにもCXのカメラがはいってるという話だったので、ずっとチェックをつづけてたんだけど、CXって1週間先までの番組しか公表しないんだね。はじめて知りました。

 この取材って、いまもつづいてるっぽいんで、もしかすると『ザ・ノンフィクション』の第2弾があるのかも。これはもちろん推測というか、妄想レベルですけど。

 つづいて、12月2日(土)21時からのTX『アド街ック天国』は蕨特集で、アイスがとりあげられます。これはまだアイス公式には出てません。佐藤社長がツイッターに書いただけで。

 それによると、先々週に取材は終わっていて、これまた8月デビューのゆうひ改め朝陽がインタビューをうけたとのこと。

「局側の意向で中学の制服に着替えてインタビューをうけた」そうで、このくらいのやらせは日常茶飯事とはいえ、やっぱりあざとい >TX。

 ジュリアと朝陽は今年デビューした8人のなかでも、とくに一般受けしそうなふたりなので、いい選択じゃないかと思いますが。でも、コアなファンに受けるのはトトロと法かな。とくにトトロは大成しそうなので、こっちをとりあげてほしかったかも。

 で、あぶない人に受けるのが、華さん(笑)。あの「キュイーン」にはまいりました。しかも、ニコプロの10.29直前インタビューだけじゃなくて、試合直後のバックヤードでもやらかしたんだよなー。(^^;

 しかも、2度めの「キュイーン」で鬼龍院華子(こっちの字らしい)が落ちたあとの、あの「やりきった感」いっぱいのすっきりした顔。もう見事としかいいようがなくて(つっかも泣いてるのがばかばかしくなって、あきれ顔になってた)、さすがに「歩く放送事故」だけのことはあります。まあ、なんといっても放送事故なんで、地上波には乗せられないでしょうが、これも捨てがたいというか。

 というのは置いといて。

 アイスがテレビに露出するのは、これで今年NHKが3回、民放全国放送が5回めかな。知ってるかぎりで。

 発信力もすっかり業界トップになったようで、嬉しいかぎりであります。これが12.31後楽園の「北側までフルハウス」につながればいいんですが。

【蛇足】
10.29後楽園がらみで、いちばん印象深かったのが、弓李。アクトレスの万喜なつみたちが参戦すると聞いて、もとアクトレスのパートナー尾崎妹加が複雑な顔をしたのを見たきゅーちゃんが血相を変えたのがはじまりで。

直前インタビューもひとり、ものすごい形相を崩さずに「自分が守る番」といいきり、本番の試合も鬼気迫る戦いをして見せた。

「守る」のはきっと、妹加のことだったんだろうね。つまり、アクトレス参戦が決まったときからこうなると、つっかは織りこんでいたってこと。参戦発表のとき、きゅーちゃんの表情を見て、してやったりっていう顔してましたから、つっかは。おそらく、アクトレスを巻きこむことで、きゅーのさらなるレベルアップを狙ってるんでしょう。

一方の「守られた」妹加も、それを意気に感じてクロスインフィニティの次期挑戦者決定戦4weyを勝ちぬき、世羅に挑戦できたからね。これはきゅーの力も大きかったと思いますよ。

ということで、豊田さんの引退にかくれて、埋没した感はありますが、きゅーの今後もおもしろそうな予感。なんたって、次の11.23横浜ラジアントでは、安納サオリの参戦が決まってるし。

 いずれはGEKOKU娘(きゅー、妹加)vsさむなつりー(安納、万喜)も見てみたいですね。はい。

【追記】
10.29の弓李の表情は、「ガトー・アイス・チョコパ」さんのこちらを。試合前と試合後の2点が鬼気迫ってます。

関係ないけど、「ガトー」さんのブログでは、こちらの写真も。うしろから8枚めのつっかと、7枚めの豊田さん。このシーン、『女子プロレスのお仕事』でも見てたんだけど、この一瞬の表情まではわからなかった。家主の「とりのす しん」さんのカメラワークには、いつも感心させられます。

2017.11.11(11:24)|女子プロレスコメント:(0)TOP↑
 日刊スポーツが思いきったことを。きのうの豊田真奈美さん引退興行を1面に持ってきましたよ。

 ということで、さっそく購入。

toyotamanami.jpg

 スポーツ紙を買ったのは、アントラーズが3連覇したとき以来だから、たぶんなんと8年ぶり。そのときの3紙と同じく、保存版にいたしましょう。

 という感じで、まだ余韻に浸っております。ヽ( ´-`)ノ

2017.11.04(12:35)|女子プロレスコメント:(0)TOP↑
 豊田真奈美さんデビュー30周年&引退。

 29日のOZ対アジャ戦でまた頸椎を痛めたそうで、でもきょうは横浜大桟橋で引退興行として50人がけを敢行する。

 29日昼間のアイス後楽園では、最後の50人めにつっかを指名。しかも時間無制限でつっかがピンホールをとるまでやるとのこと。つまり、自分をジャパニーズオーシャン・サイクロン・スープレックスホールドで投げろという命令。

 つっかは頭がぐちゃぐちゃになってたようだけど、もう覚悟を決めて、短時間決着を宣言した。といっても、20分くらいはやりあうんだろうな。

 それにしても、豊田さん、どれだけアイスが好きなのか。つっかも「なぜこんなにアイスを慕ってくれるのかわからない」っていってたけど、50人がけのうち6人がアイスだもんね(らぶっちゃ、アジュレボ、てつ、つっか)。

 きっと、豊田さんが求めていた女子プロレスのスタイルが、ここにあったんでしょう。29日後楽園でも、最後は「プロレスでハッピー!」で締めたし(これ、やってみたかったとのこと)。

 そういえば、ラストを50人がけにしたのも、アイスがらみでね。

 2015年の7月30日、つっかが32歳の誕生日に32人がけを敢行したのは、豊田さんがその20年前、30人がけをやったと知っていたから。この試合のあと、つっかは正式に豊田さんの後継者に指名されたわけだけど、ぢつはこのとき、豊田さんは相当に悔しがっていたそうで。(^^;

 なので、もうぜったいに抜かれないよう、ここに50人がけをもってきたんだって。

 このへんも豊田さんらしいし、つっかとの絆なんでしょう、きっと。

 もっとも、つっかは別名スタミナ・モンスターだからね。いつか52人がけくらい、やりかねませんが。

 ともあれ、自分にとって女子プロレスは長与千種じゃなくい豊田真奈美なんで。きょうはどきどきしながら1日をすごすんでしょう。きっと。

 ひとつだけ問題なのは、この引退興行、OZ主催なんだよね。つまり、サムライでのオンエアはなしってこと。

 超法規的に『バトルメン』でやってくれればいいけど、そうじゃなかったら、今月だけGAORAにはいりますかね。こっちの初回オンエアは22日だそうで、3時間枠だからほぼノーカットでやるはず。

 バトル・ニュースのアイスリボン10.29後楽園の記事。「豊田真奈美が引退最後の相手に“飛翔天女ニ世”藤本つかさを指名!」

【追記】
はじまった。どうやら50人ではきかないらしい。(^^;

予定にはいってなかったさくらえみや里歩も出てるし、志田ちゃんは矢子を連れてきたし、アイス勢は恒例のトレイン攻撃を敢行したらしいし(トトロたちもいたらしい)、かれこれ60人は出てるっぽい。そういえば、ハイビスカスみぃがいないんで、不思議に思ってたんだけど、これも乱入組かも。

しかし、大桟橋ホール、立錐の余地もないくらいの超満員とのことで、もしかすると1000人をかるく超えるかもね。過去のOZでも、700人とか軽く動員してたし。

【追々記】
1645時ごろから後半戦開始。前半に登場したのは27人とのこと。後半は日高郁人with奥さん、パピヨン朱美と男子選手がつづく模様(メンズ・ブロックっていうそうだ)。あーあ、がばいじいちゃんのあと、キッドとか小猪木とか男盛とか……男盛ひどすぎ(笑)。

でもそのあとは木高イサミ、伊藤竜二としっかりした選手(笑)がつづいてひと安心。うわー、伊藤竜二、有刺鉄線ボード持ちこみましたかー。

1730時。そろそろ最後のメモリアル・ブロックがスタートする模様。

ラスカチョにつづいてカルロスとか山崎五記とか。・゚・(つД`)・゚・ ブルさまも今回は1日かぎりの現役復帰って、自分の引退興行のときだって復帰しなかったのに。(^^;

そして、これも参戦予定になかった長与千種、登場! まあ、くるっしょ。こないほうがおかしい。29日に引導を渡したアジャだって、きてもおかしくないわけで。

【追々々記】
1745時すぎ。SEAdLINNNG勢登場。でも、世志琥も中島安里紗もリングには上がらず。このへんがアイスとの違いでしょうか。そういや、WAVEも絡んでるわりには団体のアピールはなかったような。

KAORU、伊藤薫とつづく。KAORUの優しさと、伊藤のいつもどおり。同じ「かおる」でも、このへんに人格の違いが。(^^; しかし、ここで伊藤のダイビング・フットスタンプを食うのはきつすぎるなー。そろそろ限界っぽい。なんだかんだで2時間以上やってるし。

あとは渡辺智子、井上貴子、堀田祐美子、井上京子とつづいて……

【追々々々記】
とうとう最後、つっか!

たてつづけに2本、つっかがとられた。ジャパニーズオーシャン連発。つっかも爆発してるものの、豊田さんは納得しないとのこと。こんな引退、あるのか? つか、こんな試合、あるのか……ちょっと絶句。さすがは豊田真奈美vs藤本つかさ。ラストマッチなのに、すばらしすぎる。

ああ、いつか豊田さんを倒したクインビーボムまで食らってしまった。(;_;)

つっか、ジャパニーズオーシャン・サイクロン・スープレックスホールド成功だ! (TnT)(TnT)

でも、それでもカウント2!

つっかはミサイルキック4連発からビーナスシュートで、再度のジャパニーズオーシャン・サイクロン・スープレックスホールド!(このへん、まだ情報が錯綜してて、状況はわかりませんが)

とうとう豊田真奈美からサイクロンでピンホールとったよー。・゚・(つД`)・゚ ・・゚・(つД`)・゚・

【追々々々々記】
あとはまたあした以降。この感動は生涯忘れないと思います。これこそが名勝負。豊田さんとつっかには、感動をありがとうとしかいいようがありません。

試合後、豊田さんはつっかに、

豊田真奈美二世でなくて、藤本つかさで上に上がって欲しい」

と、いってくれたそうで。また涙々だよなー。・゚・(つД`)・゚・

本当にありがとうございます、豊田真奈美さん。ご恩は一生忘れません。

ここはやっぱり、GAORAっすかねー。(^^

つっかの一世一代も当然ながら永久保存だろうし。

【最後】
ああああ、やっぱりアジャも会場にきてたんだ! なんかもう涙腺決壊。これだから最高女子プロレスラー・豊田真奈美!

2017.11.03(09:37)|女子プロレスコメント:(0)TOP↑
パーツ館より

yogarashi

Author:yogarashi
2011年11月より、シーズン3の営業をはじめました

2007年~2011年のシーズン2はこちら
2004年~2007年のシーズン1はこちら

プロフィールは準備ちう

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
Jリーグ
QRコード
QR