パーツ館にようこそ
 3年ぶりのタイトル、とりましたー!

 2012年11月3日のブログタイトルが「16冠!」、その前年同日が「15冠!」。なんだー、ここんとこ、ナビスコしかとってないのか。と、偉そうにいってみる。(´・ω・`)

 今年は文化の日開催でもないし、国立はなくなっちゃって埼スタで決勝になったけど、それでも1冠に変わりはないのだ。

 しかも、去年の3冠ガンバを相手に、20対0でもおかしくないような、完全に一方的な展開での完勝。

 ガンバはシュート数5くらいじゃないかな。後半は1本しかなかってたような。対してこっちはシュート30本はあったんじゃないかな。ポゼッションも80対20くらい。もちろん、実際はそこまでじゃないと思うけど、そのくらい圧倒しておりました。

 今年もトニーニョ・セレーゾがシーズン途中で解任になるくらい、低迷がつづいたわけで、正直ここで優勝できるとは思いませんでした。でも、2ndシリーズから、ようやく若手が主戦力になってきて、それがこの結果につながったということ。

 それにしても、手に汗握ったなー。あれだけ攻めつづけて、ぜんぜん点がはいんないんだもん。これって、たいていの場合、負けパターンなわけで。

 ところが、後半にはいっても勢いが衰えるどころか、さらにはげしく攻めつづけて、終わってみれば3対0。いやー、久しぶりにすごい試合を見ました。

 さあ、戦力もととのってきたし、来年は久々のリーグ制覇をめざしましょう。


2015.10.31(15:19)|スポーツ・プロレスコメント:(0)TOP↑
 午前中、散歩番組で神保町をやっていた。懐かしいんで、将棋の合間にちょこちょこっと見てたら、なんといまは「古書とカレー」の町っていわれてるんだって。

 へえ。古書は昔からだけど、カレーってなんだろうと思ったら、出てきた店がボンディとキッチン南海じゃありませんか。(^^;

 両方とも、まだやってたんだねえ。ボンディは古書センターができた時からだから、35年くらい。キッチン南海は17歳かな、はじめて神保町に行った40年前には、もうあったですよ。

 それはそれですごいことだと思うけど、どっちとも、カレーがうまかったっていう記憶がないんですけど。

 むしろ、ボンディなんかはレベルが下っぽかったような。(^^; まあ、古書センターにはよくかよったから、何回かははいりましたが。

 南海はカレーっていうより、しょうが焼きや鉄板グリル。つか、そっちしか食べなかったんじゃないかな。

 一方で、当時はカレーっていうと、ほぼ100%お茶の水の「インデラ舟」で食べてたはず。

 まだインドカレーの店があんまり一般的じゃなかったなかで、ここはなんていうか、特殊なカレーを食わせるところだったんだよね。それに、たしか楠本憲吉師が絶賛してて、最初はそれではいったような気もする。

 というようなことを思いだしましたが、そのインデラ舟も閉店してもう30年。昭和も遠くなりにけりであります。

2015.10.25(12:43)|日々の雑感コメント:(0)TOP↑
 7日に亡くなったそうだ。81歳とのことで、りっぱな大往生でした。

 もちろん、感覚的には、橘家圓蔵時代より、月の家圓鏡のころのほうが、よりなじみがある。子供のころだから、当時から名人クラスの談志や志ん朝より、爆笑系の林家三平や圓鏡のほうが印象にのこってるってことでしょう。あともうひとり、古今亭志ん駒師。

「よいしょ」といえば、圓鏡と志ん駒っていうイメージで。

 あと、これは高校生になってからだけど、半村良師が圓鏡をラジオのDJというか、ハーソナリティに起用した張本人だと知って、それからはただのおもしろい噺家から、「尊敬すべき噺家」に変わったりしたっけ。とにかく、当時、半村さんの判断は自分にとって絶対だったんで。

 ここ10年くらいは高座を聞くこともなくなってたけど、これで一時代が終わったって感じでしょうか。圓楽、談志につづいて、当時の四天王がみんな鬼籍にはいったわけで。

 合掌。
2015.10.16(17:16)|日々の雑感コメント:(0)TOP↑
 今月末とアナウンスされている初飛行に向けて、MRJの地上走行試験が3日からはじまってるそうな。

 映像も見っけ。



 これは3日の試験で、低速でブレーキなんかを確認したとのこと。

 このあと、7日に時速70kmくらいで走行していて、これからあともう1回、170kmクラスの走行テストをやったあと、26~30日の初飛行を迎える予定だって。

 しかし、この最初のシーンの角度から見たMRJは、優美そのものですね。さすがは三菱。優れたメカは美しいってことを、よく知ってます。これはいいひこーきになりそうだわ。

 それはいいとして……この映像のタイトル、「初の地上走行」になってるけど、たしか6月にも1度、走行テストをやったような記憶が……(^^; 違ったっけ?

2015.10.10(15:03)|航空・宇宙コメント:(0)TOP↑
 ロシアがIS掃討を名目に、シリアに軍事介入しはじめたけど、ロシア軍はその映像を誇らしげに公表してるんだねえ。AFPのサイトにいったら、いろいろあった。そのうち、ふたつを。

 まず、空軍。


 アフガンから使ってる主力のSu-25、旧式のSu-24だけじゃなく、なんと最新鋭のSu-34を持ちだしてますよ。つか、Su-34が映像の中心じゃん。

 ロシア機のことはよく知らないけど、Su-34は部隊配属がはじまったばっかりで、まだ30~40機くらいしか生産されてないはず。それを景気よく投入するんだから……まあ、前線での実戦テストですね。なるほど。

 Su-34シリーズはそれほどめずらしい画でもないし、あたしゃフロッグフットのファンなんで(やっぱり戦闘機より攻撃機なんだよなー)、そっちのほうが気になってしょうがなかったですが。

 つづいて、海軍。


 おお、これが西側を驚かせた巡航ミサイルですか。つか、船からしてすごい。

 この船、マストの形状から、ブヤン級ミサイル・コルヴェットだとわかるものの、日本語の資料がまだネットでひっかからないっていう、とびきりの最新鋭艦です。英語のWikipediaによると(こちら)、現在まで6隻が竣工していて、そのすべてがカスピ海準艦隊に配備されているとのこと。映像を見ると、そのうち4隻が作戦に参加したことがわかる。

 つまり、稼働できる全戦力ってこと。

 おもしろいのは、発射した長距離巡航ミサイル(たぶんNATOコードSS-N-27BクラブS、ロシア名3M-54Eカリブル、同じく英語版Wikiはこちら)の数。1隻につき4連装VLSを2基装備してるそうなので、4隻でつごう32基。ロシアの発表だと、そのうち26基を発射したということで、つまり、これって全弾斉射じゃん。(*´Д`)

 逆にいうと、さしひき6基は発射不能だった可能性が高いし、26発のうち4発はイランに着弾したっていうから、精度もそれなりってことになりそう。

 まあ、長距離ミサイルの場合、精密に誘導されるやつより、どこに飛んでいくかわからないやつのほうが恐いんだけどね。こういうのを「おそロシア」という、なんちて。

 要するに、ロシアはここで新型兵器の評価をやってると。そういうことですが……アメリカさんとおんなじなんだねえ、基本的に。

 それにしても、旧ソ連時代だったらこうやって最新兵器の詳細映像が出まわるなんてことは、まずなかったわけで、世のなか変われば変わるものです。もちろん、国威発揚が目的なんだと思うけど。反面、平気で弱点をさらけだしてるような気も。ヽ( ´-`)ノ

 たとえば、このUKSKっていう4連装VLSの場合、斉射速度は4秒間隔なんだとか、そーいうこともわかっちゃったわけで。ねえ。

2015.10.09(10:32)|航空・宇宙コメント:(0)TOP↑
 書くの忘れてた。

 Windowsと遊んでいるあいだの出来ごと。9月30日の埼玉東版の朝日新聞朝刊に、こーいう記事が載ってた。

kwgch02.jpg

「川口オート初ナイター好評」というタイトルで、「イメージ一新 試み成功」「入場者数・売上高、ここ十数年で最高」っていう見出しがならび、かーなり好意的な内容になっている。

 じつは朝日の埼玉版は、意外なことに公営競技に好意的だったりする。まあ、公営4競技がぜんぶあるのは埼玉と福岡だけだからね、避けてはとおれないっていう側面もあるけど、それにしてもほんとに好意的で。

 それでも、この記事は提灯じゃないかと思うほどのほめっぷりで。「(市営公営競技)事務所によると、競馬や競輪、競艇関係者の視察も目だった」とか、「消音マフラーで爆音を封印したレースは、つきものだったヤジのかわりに声援と拍手であふれた」とか、美辞麗句がならんでる。

 おもしろいんで、切りぬいてストックしときましょうかね。つか、ほんとに提灯っぽいっす。

 そしてもうひとつ。きのう、また益春菜が快挙を達成しちゃった。

 この10月からの新ランクで、驚異のS級40位に急上昇したわけだけど、その記念すべき第1戦(5~7日)で、なんとS級初優出しただけじゃなく、優勝してしまったのですよ。

 ヒラ場とはいっても、同ハンには銘柄級がずらり。S40の益が3号車だからねえ。で、7号車が青山周平、8号車が浦田信輔。このメンバーで、しかも特異のスタートで大きく出遅れたにもかかわらず、1周回でなんとか3番手をとりきると、前のふたりをさばいて、最後はぶっちぎりの青春という完勝劇。これは驚きました。

 正直、浦田は不調で人気も落ちてたけど、青山はむしろ昇り調子だったんだよね。その青山をよせつけない走りで、たぶんこれが8周回戦でも、ちぎったままだったでしょう。そのくらいの走り。

 レース映像はこちら

 正直いって、S40はさすがに荷が重いし、コーナーをつっこんだあとはらみ気味になる欠点は改善されたとはいえないし、しばらくは低迷がつづくだろうなと思ってただけに、これはほんとに驚異的でしたよ。

 実際、実況の堂前さんなんか、「これは次期川口ナンバーワンも夢じゃない」みたいなことまで言及してたもんね。

 そこまでいくかどうかはともかく、来年あたり、GIに手がとどいちゃうかも。

2015.10.08(17:18)|公営競技コメント:(0)TOP↑
 浜松の中継をかけてたら、なんと、いきなり浅木美帆さんが出てきたよー。初代オートヴィーナスのミポリンですよ。やー、びっくりした。

 なんでも、レースヴィーナスになったのが11年前て、レース場にくるのは7年ぶりだって。そうだよねー、お子さんが生まれて、育児に追われてるっていうエントリーが、最後に読んだブログだったかな。

 と、思って、旧パーツ館のリンク集から確認してみたら、久々にエントリーが追加されてました。「浜松オート」っていうタイトル。

 これまで、公営競技のキャンペーン担当タレントをいろいろ見てきてるけど、浅木さんくらい真摯に仕事と向きあってた人は、ほかにいないと思うんだよね。次が川口オートのGACKTOかな。

 これを機に、ときどきは浜松に出没するようなので、これからが楽しみであります。おそろしいことに、見た目が現役時代とおんなじなんだよねー。いやびっくりしました。

 しかし、11年もたつのか。最初はなんだかチープな感じでねえ。コスチュームなんかも、正直ださいっていうか。(^^;

 でも、中継でもいったけど、オートレースでシャンパンファイトをはじめたのは、浅木さんだからね。それだけでも、かーなり貢献度が高いんじゃないでしょうか。

 ちなみに、浅木美帆っていう名前、ATOKはきっちり記憶してました。偉いぞATOK。そういえば、このユーザー辞書はもう20年以上の語彙の蓄積があるんだ。それもそれですごいかも。

 それから、浜松ではうれしいニュースがもうひとつ。

 岸根のやつがクビになったらしい。9月いっぱいだったみたいだ。本来、もっと早くに切らなきゃならなかったと思うけど、まあ消えたんだから、それでいいや。

 で、後任の実況・MCだけど、まだ未確認ながら、この声は立野純さんじゃないかな。立野さんの声もずいぶん聞いていなかったんで、違うかもしれないけど。たしか、浅木さんと話してるとき、10何年ぶりとかいってたし、オートのこともすごくくわしいし。

【追記】
浜松の公式サイトでイベント情報を見てみたら、2代めヴィーナスの詩織もくるらしい。浅木さんにかわって、3日めと4日め。

たしか、そろそろ30歳に近づいてるはずで、少しは成長してるといいけど。(^^;

【追々記】
中継の最後に実況の人を見たら、立野さんとは似ても似つかなかった。小林習之(しゅうじ)さんだって。三国メインで競艇の実況をやってたとのこと。

2015.10.08(12:20)|公営競技コメント:(0)TOP↑
 Windowsと遊んで格闘しているあいだに、巷では信じられないニュースが。

 紫雷美央が自分のニコ生で、結婚する相手をぺろっとしゃべっちゃったんだけど、それがなんと、タンク永井だったのだった。K-DOJOの。

 これは意外。というか、タンクっていう選手自体、まるで視界にはいってなかった。名前はさすがに知ってたものの、いまのK-DOJOだと、TAKAみちのくは別格として、火野裕士と真霜拳號がエース、番頭がヒロ・トウナイって感じでしょ。

 だいたい、タンクの試合って、たしか2回くらいしか見たことないんじゃないかな。下のほうでも、梶トマトとか、旭志織とかは知ってるんだけどね。あと、関根龍一も。大日に出てるから。

 という、ある意味グリーンボーイと美央って、どのへんが接点なんだろう?

 もしかして、アイスに参戦してて、知りあったとか? タンクはニックネームが「画伯」だそうで、イラストの腕は玄人なみだそうなので、そのへんで趣味が一致したのかもしれないですかね。

 もちろん、相手はたぶんプロレス関係者だろうなと思ってたんで、その点では納得ですが。

 つっかや大畠もつきあってるのは知ってたそうなんで、やっぱりアイスかクローズなんでしょうね、きっかけは。

 ぢつは、密かに、相手は木高イサミぢゃないかなんて、考えてたんだよね。もう2年くらい前から、たびたび木高のことを話してたし、ユニオン所属になったときは、たしか「女木高イサミを目ざす」みたいなことをいってたはずだし、なにより引退の日、MIO5のあいだじゅう、美央を気づかって近くにいたのを見てたから。

 イサミにしても、2年くらい前かなあ、ヤンキー2挺拳銃でインタビューうけてるとき、相方の宮本裕向が結婚して子供もいるのがうらやましい、早く結婚したい、みたいなことをいってた記憶があるし。

 で、このふたりなら美央がデビューした当時からの知りあいだから、ありえない話じゃないよなー、なんて考えてたんですよ。

 さらに妄想はふくらんで、木高がユニオンに変わる「家」をつくるって宣言してるじゃないですか、いま。この「家」っていうのは新団体になりそうなんだけど、美央はナオミ・スーザンのあとを襲って、その団体のGMになるんじゃないか、なんてことまで考えてたりして。ヽ( ´-`)ノ

 まあ、そういうたわけた話はどうでもいいんですが、タンク永井ねえ。ほんとに印象がないんだよなー。

 こんどK-DOJOを見る機会があったら、しっかり試合もチェックしたいと思います。

2015.10.05(16:58)|スポーツ・プロレスコメント:(0)TOP↑
 前回のつづき。

 さて、Win7を導入してみたわけですが、その後、「アイコンの自動整列」「等間隔に整列」を復活させるパッチをあてたところ、いっぺんにハングしてにっちもさっちもいかなくなり、またしてもはじめからインストールをやりなおすはめになったのでした。ヽ( ´-`)ノ

 さらに、2度めのチャレンジでは、途中で使いなれたWZエディタの起動がおかしくなってることに気づき、これまたいろいろやってみても改善しないため、3度めのインスコに踏みきることに。これがきのうの16時ごろ。(TnT)

 さすがにインスコも3度めになると、きわめて慎重に進めるのが人の道。ということで、WZの問題はぶじ解決。2002年につくった設定を使うようになっていたため、カスタマイズしたツールバーのアイコンの格納ドライブが、現在と違っていたのが原因でした。

 あとは、とにかくレジストリをいじくらないように、いじくらないようにと、妥協に妥協を重ねた結果、満足度でいうと60%くらいながら、なんとか使えて、なおかつそこそこ安定した環境が構築できました。ぱちぱち。

dsktp15.jpg

 デスクトップはこんな感じで、こことくらべると、だいたい同じになったでしょう。ショートカット・アイコンに矢印がついてるものの、まあ許容範囲。

 もうね、システム修復ディスクもばっちりだし、復元ポイントもくどいくらいつくったし。そういう意味でも慎重を期したつもりなんで、これでしばらく使ってみようと思っとります。

 なんといっても、Win10は8月の無限ループの件があるからね。あともう一回くらい、致命的なミスがあって、MS強制自動アップデートを諦めたくらいのところが、切り替えのタイミングなんじゃないかと。

 まあ、うちはNDIVIA製品をもう10年以上使ってないから、だいじょうぶとは思いますが。でも、次はATIがあぶなかったりする予感もするんで。理由はないけど。

 というわけで、もう一回だけ、おそるおそるショートカットの矢印を消してみて、それでなんとかなりそうだったら、あと数カ月はWin7で行きましょう。

 ちなみに、ユーティリティとして、

Tclock lite タスクバーの時計を改造
ShellNewHandler 右クリック・メニューの「新規作成」を掃除
ShellFolderFix フォルダの表示スタイルと位置・大きさなどを監視して再現

 の3つは入れてあります。


【追記】
再掲になるけど、マイナビの「スマートチューニング第121回」にしたがって、ショートカットの矢印を消してみた。前回は追加した透過部分が黒く反転したりして、動作も不安定になったんだけど、今回はなんとか安定を保ってるっぽい。

ここでもまた復元ポイントを作成して、当面このままようすを見ることにしましょう。

どきどき。

【10.5追々記】
矢印がわりの透過アイコンが、また黒くなってしまった。(TnT)

どうやら、通常起動の場合はOKで、再起動をかけると黒変するらしい。もうめんどくさいんで、変更前の復元ポイントにもどしちゃったよ。矢印のある生活って、95時代の初期以来だから、20年近くぶりだ(泣)。

2015.10.04(18:29)|PC、webコメント:(2)TOP↑
 セッティング完了。

 というか、Win7を導入して、とりあえず必要なアプリその他を入れて、最小限のカスタマイズをしたあと、

Win10disk.jpg

 ここからisoファイルをDLしてきて、それをDVDに焼いて、念のため2枚つくって、ここまで終了。

 さて、ここからが思案のしどころ。

 最初は2年前の惨劇を念頭において、可及的すみやかにWin10に切り替えようと思ってたんだけど、今回のインストールはかなりうまくいったようで、比較的に安定してるんですよ >Win7。

 まあ、ショートカットの矢印を消した以外、レジストリエディタはいじくってない(はずだ)し、ユーティリティもTClockくらいしか入れてないから、当然といえばいえるけど。

 それでも、コンパネの「パフォーマンスの情報とツール」からパフォーマンス優先に切り替えたとたん、それまでのGUIの設定変更がぜんぶぶっ飛んで、しかもおかしなテーマに変更されちゃうという悲劇が起こったりしましたが。それでも、まあ前回にくらべれば数段ましということで。

 クイック起動を復活させる呪文も見つけたし、スタートボタンが消せないのをのぞけば、まあこんなもんかなという出来になっております。いまのところ。

 そうなると、「一部でMeの再来といわれている」Win10をすぐ導入する必要はないかなと、思いはじめたりして。とりあえず、インストールディスクをつくったから、次はいつでもクリアインストールできるし、ね。

 問題は、Win7を使いつづける場合、あといくつかはユーティリティを追加しないとならないわけで、そのときシステムがまた不安定になったらどうしようかっていうのが悩みどころ。

 とりあえず、きょうはこのままにして、しばらくWin10の噂でも拾ってみましょうかね。

2015.10.01(16:38)|PC、webコメント:(0)TOP↑
パーツ館より

yogarashi

Author:yogarashi
2011年11月より、シーズン3の営業をはじめました

2007年~2011年のシーズン2はこちら
2004年~2007年のシーズン1はこちら

プロフィールは準備ちう

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
Jリーグ
QRコード
QR