パーツ館にようこそ

 だったらあの茶番はなんだったんだって。

 時事の「機種変更の可能性言及=F35、価格高騰を懸念―防衛相」という記事。

 そんなことを選定してからいいだすこと自体、状況をまったく把握してない証拠。はじめからわかってたことなんだから。

 もう待ったなしだってことを考慮すれば、8月段階でユーロファイターにしないとならなかったんだよ。

 端的にいって、これはロッキード・マーティンの詐欺なんだから、疑獄事件に発展するか、ここでまた国際的に恥をかくだけでおさめるか、落としどころはむずかしいぞ。

 まあ、どっちに転んでもF-35の目はなくなるんで、めでたい話ではあるけれど。

eurofighterG05.jpg

 久しぶりに、目の保養を。

 ちなみに、日本に納入されるのは、イギリス空軍仕様で輸出版のタイフーンになるはず。それこそが政治というものなのだ。
2012.02.29(16:33)|航空・宇宙コメント:(2)TOP↑
 おとといの天気図を見ていたら、台湾近海で低気圧が急速に発達して、日本の太平洋岸に移動しはじめていた。

 それがいま、関東に大雪を降らせてる、この低気圧なわけですが。

 いまはこれを「南岸低気圧」というけれど、その昔は「台湾坊主」と呼んでいたもの。今回みたいに、台湾の近くで発生・発達して、関東に大雪を降らせることから、妖怪みたいなイメージでそう呼ばれていたのかもしれない。

 で、いまのは太平洋の南岸を通過するからこーいう名前なんだろうけど、ちょっと気味ない気もするかも。つか、高校のとき、気象をかじったころは台湾坊主と呼ばれてたんで、そう思うだけでしょうが。

 その後、おそらくは差別用語とかいわれて、名称変更になったんだろうね。そーいう時代だったから。

 次。

 税金の計算は終わった。けっこうとられたが、1カ月の生活費くらいはもどってくる。だけど、この所得をもとに決まる住民税と国民健康保険税をちょっこし計算してみたら、気が遠くなりそうになった。

 住民税、高いぞー! 

 さらに、国保税にいたっては、2年前の市町合併のせいで、料率がいっきに2ポイント近く上がるそうで。

 ひどいぼったくり方だよー。こーなることがわかってるから、市町合併にはあくまで反対だったよなー。これもすべて現市長のせいだ。

 などと考えつつ、ゆうべ確定申告の計算が終わって、次の原書をプリントアウトしながら、スペースドーラ・カブリオレをいじくっていたら(まだつくってる)、下垂直尾翼の先端についてるとんがったパーツが、ぽきんと折れちゃった。

 あー、やっちゃったよ。あのあほ市長のことを考えると、ろくなことがない(違)。

 まあ、すぐにくっつけたし、ついでに軸打ちもしといたから、二度と折れることはないと思いますが。

 とかいいつつ、さて、次の仕事にかかりませう。
2012.02.29(09:31)|日々の雑感コメント:(0)TOP↑
 年に一度のお楽しみなのだ。

 つらい、きつい、めんどくさいという人が多いけど、こっちは源泉徴収されてる身だもんね。

 申告しないと、とられっぱなしになるし、申告すればほぼ確実に、なにがしか返ってくるわけで。これは楽しい日に決まってますよ。はい。まあ、まる1日つぶれるんだから、めんどくさいのはたしかだけど。ヽ( ´-`)ノ

 でも、1日の労働でかなりの額が還付される。イコール、臨時の入金があるわけで、文筆業者にとっては、ボーナスみたいなもんですよ。

 って、もともと自分の金がもどってくるだけなんですが。(´・ω・`)

 あと、ふだん数字をあつかわないから、OOoのCalcを使うのも、年にこの1回だけだし。

 まあ、とにかく船橋の夕刊フジ杯でも見ながら、これからスタートであります。
2012.02.28(10:24)|日々の雑感コメント:(0)TOP↑
 じつに久しぶりに予想なんぞをひとつ。

 最初はね、なんでこの時期、小田原で記念なんだよと思ったわけです。北条早雲杯はふだん、真夏の開催だから。

 そしたら、去年は川崎でやった、あの花月園メモリアルを今年もまたやるそうで。なんつーか、昔の施設改善みたいなもんなんでしょうか。最近は情報にうとくて、よくわかりませんが。でもまあ、GIIIといってるから、競争得点、事故点はつくんだよね。

 で、例年どおり、ダービーはスルーなんで、見ていたら、予想がことごとく当たるのですよ。リーダーは有吉かなと思ってたら、決勝に乗るし。そのほかいろいろ。

 で、ね。主力がいないGIIIで、ことごとく優勝している人がいるじゃないですか。しかも、112ときてるし。5年前だっけ。この時期に開催の中野カップをとっちゃった人。

 アベヤスであります。

 なので、ここはアベヤスから。

 11R決勝。639 24 75 81と、関東細切れ。並びはメルマガ。

 伊藤は単騎かと思ったら、そのうしろに松岡がつく、いわゆるひとつの遠征ライン。これはどうなのかな? 伊藤が行くだけ行って、二段ロケットということなのか。関東の細切れはメンバー的にしかたないでしょう。有坂はとーぜん、単騎になる岸澤のうしろで。

 で、阿部が最終でつっこんでくる展開というと、松岡を出させないことが第一なので、松田がたたきあい選択。いい人矢口が早めにしかけて、これをかわすというのが、いちばんありそう。で、岸澤が捲ってきて、これがとどくかどうか。当然、松岡も連にからむと。

 そうなると、相手は矢口のほか、松岡、有吉。3着には岸澤もありそうで……

 4-235-23579。このへんでいかがでしょうか。
2012.02.26(10:01)|公営競技コメント:(0)TOP↑
 けさのスポニチ・アネックスより。「第2の小林麻央へ!「NEWS ZERO」ハーフ美女抜てき」という記事。

 といっても、なつかしいのは小林麻央さんではなくて、抜擢されたという人。ホラン千秋!

 めずらしい名前だし、誕生日が自分と同じだから、忘れもしませんよ。『マジレン』のナイとメアの、ナイの人ではないの! まさか、こーいうところで名前が出てくるとは思いませんでした。あれからもう7年くらいたってるんじゃないかな?

『マジレン』はあの感動の傑作『ボウケンジャー』の前年のやつで、レッドが弱すぎるというぐだぐだな展開だったものの、甲斐麻美さんとか、ベッピー(別府あゆみさんだっけ?)とか、それなりに印象的なキャラを輩出したやつでした。

 なかでも、ナイとメアにいたる展開はしっちゃかで、なかなかよかったのですが……

 てなことを、なんで朝っぱらから思いだすのか。(^^;

 という、ホランさんなのであった。

 おまけで、東映公式はこちら

2012.02.18(09:41)|映画・テレビ・ドラマ・DVDコメント:(0)TOP↑

 えーと、ぜんぜん見てないんですけど。山陽の中継、きらいなんで。

 道中、高橋貢がなんとフライングで失権という、大事件が起こったようで。絶対王者のフライングって、ぜんぜん記憶がないんだよね。そのくらいめずらしい事件。

 で、メンバーは全員30代、29期が3人であります。

12R 優勝戦 10周回5100m 0mオープン

1 浜野   淳 山陽 24期 37歳 アモン
2 金子 大輔 浜松 29期 32歳 Rマキロイ
3 池田 政和 船橋 23期 39歳 マンティス
4 荒尾   聡 飯塚 27期 31歳 デフJペヒーズ
5 早川清太郎 伊勢 29期 30歳 シェナモン
6 浦田 信輔 飯塚 23期 39歳 パンジャA
7 有吉 辰也 飯塚 25期 36歳 エムジェイ
8 藤岡 一樹 山陽 29期 33歳 シャウラ

 天気予報では晴れ走路で、とびぬけた出来の選手はいないから、だれがきてもおかしくない。となると、枠順有利な荒尾か、早川清太郎かな? または、金子大輔か。29期ワンツーっていうのもありそうな気がするけど……

 あくまで試走しだいながら、やっぱり池田政和から行っちゃうんだよね~、たぶん。当たりゃ高配まちがいなしだし。
2012.02.12(10:21)|公営競技コメント:(0)TOP↑
 また間があいてしまった。まあ、とくに話もないから、書かないでもいいんですが。

 でも、生存証明みたいなもので。

 例のハセガワ1/72のスペース・ウルフ、いちおう、先週土曜日に完成してます。

dc015.jpg

 完成というか、工作はこれで終了というか。

 なんとね、キャノピーのうしろ半分、とっちゃいました。で、主翼上面にオリジナルの長射程エネルギー砲とその射撃管制装置を載っけて。

 名前は……

 スペース・ドーラ・カブリオレ!

 で、あります。やー、カブリオレでかぶいております。

 まあ、ラウム・ドーラでもよかったんだけど、そこまでドイツ語にする必要もないでしょう。

 それで、話を前回の終わりにもどして……

 コクピットまわりをディテールアップしていて、いつも思うのは、キャノピーを閉めると、ほとんど見えなくなるっていうジレンマなのです。これはだれでも経験のある話でしょう。だから、カット・モデルにする人なんかもいるわけで。

 だけど、航空機なら不可欠なキャノピーも、宇宙機なら、いらないじゃん! 

 空気抵抗は関係ないし、どーせ宇宙服着用で乗るんだから、コクピット内を与圧するのはむだというか。

 すくなくとも、海賊というか宙賊なら、コクピットむきだしのほうがかっこいいじゃん!

 てなことを、思いついちゃったわけですよ。

 さらに、与圧しないぶん、あまったエアを使って、宇宙空間で旗をはためかせちゃうのが宙賊魂でしょ!

 というので、さらに追加装備。

dc008.jpg

 宇宙空間で旗をはためかせる装置。UHHS。じゃん。ここ半月ほどは、せこせこと、これをつくっていたのであった。

 5つ開いてる0.4mmの穴から、微妙にエアを噴射して、強引に旗がはためいているように見せるわけです。旗は6×9mmほどで、0.3mmプラ板にデカールを貼ったもの。写真じゃわからないけど、微妙な曲面を描いております。ちなみに、掲揚索は0.2mmの真鍮線。

 つくり方。プラ板積層で厚さ1.3mmのブロックつくって、プラパテで段差を埋めて、プラカッターで外形を切りだし。あとはやすりでごしごし。サフ吹いて傷消して、またPカッターでスジ彫り。各種ピンバイスで穴開けて、0.2mm線と、基部に強度保証用.05mm真鍮線をしこんで、粘性瞬接で接着。

 旗はプラ板切りだして、遠火であぶって柔らかくし、かたちが決まったらデカール貼り。とーぜん、マークソフターは必須。完全に水分が飛んだら、すかさずトップコートで固定。以上。これで2週間。(^^;

 という感じで、改造は終わり。あとは塗装ですが。

dc021.jpg

 今週はいったん装備をおろして、絶賛マスキングちう。1日15分くらいしか作業しないので、ここまでやるのに5日かかりましたが、あしたあたりは追加塗装ができそうかな。

 
2012.02.11(12:45)|スペース・ドーラコメント:(0)TOP↑
 もう予想どおり、NYGディフェンスがブレイディを完封するんじゃないかっていうスタートだったけど、ハーフタイム直前に雪辱のTDが決まって10vs9ペッツで折り返し。

 といっても、大味ではなくて、非常にいい試合を見せてます。とくにNYGのランニングバックふたり。#44のプラッドショーと、#27のジェイコブスがいい仕事してます。

 だけど、前半のMVPはNYGのパンターでしょう。#5のウェザーフォード。形勢をいっきに一方的にするもんね。しかも2回。このくらい精度の高いキッカーは、あまり見たことがないような。

 ということで、マドンナのハーフタイムショーを終えて、後半戦にはいります。

(つづき)

 さて、試合終了。3Q最初だけ、ペッツに見せ場があったものの、結果的にはやっぱりNYGがブレイディを止めて、こつこつ得点を重ね、21対17とまたまた逆転勝利で終わった。

 MVPはイーライ。いつも兄ペイトンと比較されてるし、そのせいか線の細い印象があるけど、なんだかんだいってスーパーボウルMVP2回は、兄貴をこえちゃったわけだからね。世の中なにが起こるかわかりません。

 ブレイディは3Qのラッシュで16回かな? 連続パス成功(ジョー・モンタナをぬいてスーパボウル・レコード)、トータルパスヤードもレコードをつくったものの、そこまで。最後の最後で維持を見せたけど、4回めの制覇はならず。

 ただ、両チームあわせてターンオーバー1回だけと、ミスのすくない試合で(4Qのペッツワイドレシーバー陣はぼろぼろだったけどね)、非常に濃密な3時間半でした。

 マドンナのハーフタイムショーもいい感じで、去年につづいてまたマーチングバンドも登場。このへん、原点回帰なのかもね。

2012.02.06(10:22)|スポーツ・プロレスコメント:(2)TOP↑
 毎年1回だけ、耳が英語を認識する日。なのですよ、スーパーボウル・マンデー(日本時間)は。

 NHKのぐちゃぐちゃいってる実況が嫌いなんで、どうしても英語放送になっちゃうのだ。後藤完夫さんのころはよかったんだけどねー。

 さて、今年の第46回は4年前、2008年と同じく、ニューイングランド・ペッツvsNYジャイアンツになったわけですが……

 この08年のスーパーボウルXLIIは、また世紀の大凡戦でねえ。当時のエントリーはこちら

 ここにも書いたように、超玄人うけするといえばいえるけど、ふつーに見たらやっぱり大凡戦でしょ。

 しかも、今回もQBはマニング弟vsトム・ブレイディだし、ペッツのオフェンスvsジャイアンツのディフェンスって構図も同じだし、ジャイアンツは08年と同じくチャンピオンシップでオーバータイムまでもつれてるし……と、どうも08年の悪夢が再現されそうな悪寒なんですがね。

 今回もブレイディが完全につぶされて、イーライがちょろちょろっと得点を重ねるような展開になりそうではあるんだけど、やっぱりペッツ応援でいきたいと思います。はい。

 ちなみに、ハーフタイムショーはマドンナ! なのだ。
2012.02.05(17:59)|スポーツ・プロレスコメント:(0)TOP↑
 ひとつめ。きのう、12年度前期のランクが発表されたが、そこに「ロッカー所在場変更」というのがくっついていた。

 こちら。なんだろうと思ったら、

ロッカー所在場までの参加旅費支給制限が平成24年4月1日から縮小されることに伴い、選手の経済的負担を軽減するため、遠方に居住し、なおかつ変更を希望する選手のロッカー所在場の変更を行うものとする。

 とのこと。経費節減の一環ですか。選手としては、家に近いところの所属になるわけで、そのほうがいいんだろうけど……16人中9人が飯塚から出ちゃうわけで(青山文敏は伊勢崎から山陽に移動)、いっきに8人すくなくなるのかー。

 反対に、伊勢崎は7人増えて、川口には平田雅崇が転入と。これは勢力地図がけっこう塗り変わるかもね。川口から6年ぶりにSGチャンプが誕生するとか。

 ふたつめ。びっくらこいたんだが、オートレース競争車のプラモデルが販売されているそうで!

 こちら。Dr.Criffという謎の会社が発売している。たぶん、製造も。アクセサリーとして、ゼッケンとナンバー・デカールも用意されているから、それなりのキットなんでしょう。きっと。インジェクションだし。

 すごいマニアックだな。私の知るかぎり、モデラーは99%手を出さないアイテムだと思います。

 まあ、ふだんプラモに興味ない人でも買えそうな価格帯ではありますが。

 私はというと、やっぱり買わない。(^^; だって、だからクルマはつくったことないし、つくらないんだってば。

 ついでにもうひとつ。オートのサイトがまたリニューアルしたんだけど、Firefoxでは正常に表示されない! どうも、かいゆりさんのがじゃましてるらしい。

 なので、車券が買えない状態がつづいてます。ヽ( ´-`)ノ

 ほんとはネットスタジアムにはいれば従来どおりなんだけど、Fxユーザーはくるなといわれてる気がするんで、買わないのだった。
2012.02.03(10:12)|公営競技コメント:(0)TOP↑
 豪雪まっただなかの新潟県・十日町から、なんとか帰還しました。

 案の定、長靴大活躍。というか、なかったら身動きできなかったでしょう。

 1月の十日町はこれで3回めだけど、過去2度はせいぜい1mくらいしか積もっていなかったんで、やっぱりカルチャーショックでしたよ。

 あと、昔、取材で厳冬の酒田に行ったこともあるけど、あそこも雪はなかったもんなー。地吹雪で積もらないとかで。

12yuki01.jpg

 そーいうなかで、ふつうに……というか、ふつうより念入りに葬儀をやっちゃうところがすごい。この手前の雪、内側から見ると、

12yuki02.jpg

 これで、高さ4mくらいですかね。葬儀より雪に気をとられちゃうよねえ、やっぱり。

12yuki11.jpg

 これは実家2階の窓の外。もう埋まりかかっていて、滞在2日めには完全に埋まり、業者がブルドーザーを入れて除雪したものの、もう雪を持っていく場所がないので、除雪は2階の床の高さまでだそうで。つまり、1階は完全に雪没したまま。

 想像を絶してすごいけど、さすがに今年の降り方はおかしいと、ジモティさんたちもいってました。

 ただ、主要道はもちろん、けっこうな路地まで除雪車がケアしていて、車が通れなくなることはないようで。というより、車で移動できなくなったらもう終わりなので、そうはさせないという、行政の強い意志は感じました。

12yuki03.jpg

 埋まる街路灯。東京よりかなり高い位置にあるにもかかわらず。道路わきに雪を積んでいくので、この壁の高さは半端じゃありません。軽く3mくらい?

12yuki04.jpg

 同じく、埋まる交通標識。ほかは埋没して見えなかったなか、これだけは滞在初日こそ健在だったものの、このあと見えなくなった。

 でも、街中はこの程度ですんでいたという感じで。大水田地帯はこれですから。

12yuki05.jpg

 もうなんだかわかんない。それでも、新幹線と幹線だけは走る。

12yuki06.jpg

 これは帰りに、六日町駅で撮った上越本線。15分遅れだったものの、動いてるだけで奇蹟に近いっすよ。

 そういえば、雪はすごいし、雪に閉ざされて冷蔵庫状態の屋内も寒いんだけど、屋外の温度は寒いと感じなかったのがふしぎ。マイナス数度で、風がなかったせいかな。そういや、葬儀・告別式で何度も外に出たけど、一度も上着は着なかったっけ。

 上の写真を撮るときも、20分くらいホームで待ってたけど、ふだん、埼玉で着ている上着で充分だった。体感温度でいうと、からっ風が吹くぶん、埼玉のほうがかなり寒いっぽい。

 とはいえ、ひと晩寝たいまも、からだがこわばってるのは、やっぱり雪のプレッシャーですかね。あたしゃ、ここには住めないな。もちろん、住む予定もありませんが。
2012.02.02(10:41)|日々の雑感コメント:(5)TOP↑
パーツ館より

yogarashi

Author:yogarashi
2011年11月より、シーズン3の営業をはじめました

2007年~2011年のシーズン2はこちら
2004年~2007年のシーズン1はこちら

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